2007年12月7日(金)
CLANNAD 10話
「天才少女の挑戦」
冒頭から朋也を見かけたから一緒に登校しようとした渚。また杏がバイクで突っ込んできましたが(よくしなねぇ)何時から名前で呼ぶようになったかと聞かれ朋也が渚の事を名前で呼んでいる事に気付く。切ないような感じ。風子の事をかすかに覚えているのか。
ひょんな事からことみを演劇部に誘う朋也。春原は奢りさえあれば愛するらしい。本棚が倒れてもまったく反応しないことみ。とりあえず話だけでもって事で渚に合わせてみました。ことみの電波発言に渚は話を合わせています。最早何がなんだか。
ことみはしょっちゅう人見知りして自己紹介もままならない。でも渚は優しいという結論に達したようです。にしても店の本をいきなり切り取ろうとするのは流石にまずいでしょうよ。マイペースにも程があります。
常識知らずのことみの為に朋也が自己紹介の練習から友達を作らせようとします。流石にことみの挨拶方法、「市ノ瀬ことみです。平仮名三文字でことみ。」では杏も引いていました。当然です。そもそも友達は頼まれてなるものでなくて作るものという杏。最もです。
まともな自己紹介文を朋也が書いて涼にも会わせます。ことみって3年だったのか。占いだと友達出来ないといわれましたが努力次第で出来るものだと。で杏も混ぜて何故か演劇部に。
皆で自己紹介した後、ことみはつっこみが出来るようになりたいとのこと。バイオリンの音を聞いてことみもやってみますがとつてもなく下手くそでした。とことん話しが通じないキャラですね。
終わりに謎のおじさんが?ことみルートに関係するキャラか?
次回予告は一体なんですか?
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